心も、色気が大切♡

心も、色気が大切♡

Pocket

 
『RICCA Diamond Manner Academy』主宰
千葉まおです
 
♡現在ご案内中のレッスン情報はこちら
♡プロフィールはこちら
♡お客様のご感想はこちら
♡どこよりも早くレッスン情報をお届け!LINE@のご登録はこちら
♡メルマガ「ダイヤモンド・レター」のご登録はこちら
 
 
 
私は過去の失敗談やしくじりを
メルマガやブログに書いていることもあり(苦笑)、
恋愛相談を受けることも多いのですが。。。
 
 
心の色気のあるなしが、
恋愛成就の分かれ道
 
 
本当にそう感じます。
 
 
心の色気って、要は
可愛げがあるかどうか、ということ。
 
 
そう書くと
 
「甘えられません」
 
「可愛くだなんて、ぶりっこみたいで
できません」
 
と言われますが、
 
可愛げがあるかどうかって
何も甘えた口調で
上目遣いをすることではありません(笑)
 
 
可愛げがあるというのは
相手を受け入れる柔軟さ、
みずみずしさがあるかということです。
 
 
色気って結局水分量。
 
 
かさかさのお肌や乾燥した目よりも、
しっとりと潤ったお肌や
濡れたような目の方が色っぽいですよね。
 
 
「上善は水の如し」という老子の言葉があります。
 
最高の善は水のようなもの。
万物に利益を与え、他と争わず
姿を柔軟に変え、自らは低い位置に身を置く。。。
 
 
まさにそのような柔軟性のある
心の水分量が多い女性って
とっても色っぽいんです。
 
 
仕方のないことですが、
年齢を重ねるにつれて
異性を見る目も肥えてきます。
 
 
そして同時に、
 
「自分は〇〇でないと」
 
「こういう男性はダメ」
 
と、勝手な固定観念を持ってしまう
女性も多いです。
 
 
でもその固定観念、
本当に正しいでしょうか。。。?
 
 
ビジネスではAという事例を
斜めから見ることはできるのに、
いざ自分のこととなると
一方的な角度からしか
見てはいないでしょうか。
 
 
芯の強さは
自分を主張することではありません。
 
 
むしろ、自分に自信がないからこそ
勝手な自らの固定観念に
縛られてしまうことも。
 
 
意外と受け入れてみると、
新たな気づきがあることって
本当に多いです。
 
 
例えば、小さな事ですが
私は昔
「スカートは〇cmが自分にはベスト」
という確固たるこだわりがあったのですよね(笑)
 
 
でも、素材や形が変われば
全く違う印象になるように、
ある時違う丈のスカートをはいて
新たな自分の魅力を発見できた。。。
 
そんな経験があります。
 
 
他には、「自分にはこういう人は合わないなぁ」と
思った人でも、
お付き合いしてみて
すごく居心地の良さを感じた自分を発見したり。
 
 
自分の勝手なセオリーって
いつの間にか
心をかさかさに、頑固にしてしまっていることも。
 
 
柔軟性のある心の女性って
見た目にも、自然と色気が生まれますよ♡
 
 
 
LINE@では、
恋愛のお悩み相談も募集しています。
 
もちろん
ご掲載の際はご本人にご連絡の上、
お名前、個人が特定される情報は
伏せますのでご安心くださいね♡
 
↓LINE@ ご登録はこちらから
 
 
 
SNSでシェア
Pocket