知識は生モノ、教養は永遠

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『RICCAダイヤモンドマナーアカデミー』主宰
千葉まおです
 
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さて、
 
「知識は消費期限がある」
 
このような
言葉を聞いたことはありますでしょうか。
 
 
 
 
 
目まぐるしく変化を遂げている世の中、
以前必死で勉強した知識が
古いものになっていた。。。
 
ということは珍しくありません。
 
 
 
では、鮮度が大切な知識に対し、
普遍的に価値があるもの。。。
 
 
それは、
 
「教養」
 
だと思います。
 
 
 
 
そもそも「教養」とは何か?
 
 
 
Wikipediaで調べてみると
 

個人の人格や学習に結びついた知識や行いのこと。

これに関連した学問や芸術、

および精神修養などの教育、
文化的諸活動を含める場合もある。

 
と出てきます。
 
 
 
「教養」は「知識」の中に包括されますが、
 
個人の人格や学習に結びついた。。。
書かれている通り、
 
その方の考えや品性、
通ってきた背景なども
教養には含まれているもの。
 
 
 
 
例えば、マナー一つにしても
 
「着席は左から」
 
とただ覚えることは知識。
 
 
 
それに対し、教養は
 
 
「なぜ、左から入るか。
それは中世の帯刀の文化の名残であり、
右利きの人は自身の左腰に刀を差していた。
 
右側から入ろうとすると
右隣に人がいる場合、その方の刀と
ぶつかってしまう為、
左側から入るようになった」
 
 
と背景まで理解することが
含まれます。
 
 
 
 
背景まで理解すると、
 
マナーは皆が心地よく
過ごすためのものなんだな。。。
 
と自身に落とし込めることが
できますよね♡
 
 
 
 
 
 
私が印象アップレッスンの中に
取り入れているマナーも、
日々時代によって変化しています。
 
 
 
 
 
そのような時代の変化にも
臨機応変に対応できる様、
 
しっかりと背景や考え方もお伝えし、
「教養」として生徒様の
内面の輝きと昇華して頂くのが
モットーです。
 
 
 
 
30歳を過ぎたら、
流行りのお店やオシャレだけに
インプットの時間を
費やすのではなく、
 
ぜひ内面を高めることにも
投資してみてくださいね♡
 
 
 
 
きっと3か月を過ぎる頃には
日常生活の中での変化や
外見の変化を感じられるはずです。
 

 

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