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肩書は作った方が良い?
2021.6.23

ママでいながらエレガントに

「売れ続ける私」に。
講師専門ブランドプロモーション RICCAです

 

ブランディング相談で
よく

「肩書は作った方がよろしいでしょうか」

というご相談をお聞きします。

 

 

私の結論。

 

もし分かりやすい肩書があるのであれば
用意した方が良いし、

自分で作った分かりやすい
肩書があるのであれば使った方が良いです。

 

あるいは、

〇〇サロン 代表

のように、お教室、会社の
代表を肩書にされるのであれば

ブログや名刺には
・誰向けに
・どのような事業をしているのか

が一目で分かるサブコピーをお入れするのが
良いと思います^^

 

私も「RICCA代表です」とただ言っただけでは
「それ何?」と思われてしまうので

(いづれは「RICCAと言えば」と知名度を
上げたいのですが。。。!)、

RICCAのブランディングサービスの
サブコピーを「ママでいながらエレガントに売れ続ける私に」と書いたり

「講師専門ブランドプロモーション」と
使ったりしています。

(あまりにキラキラしていると事業内容によっては
法人向けのサービスの際は
マイナスになってしまう時も。。。

個人向け、法人向けとお相手によって
表現方法を変えるのもありです。)

 

肩書があるメリットは
自分のことを端的にお相手に伝えることが
できますし、

何より!

肩書によって
自分にアファメーション(=肯定的な自己暗示)を
かけることもできるのです♡

 

自分が使いながら
モチベーションが上がったり
ぐわっとビジョンを開くことができる
肩書はビジネスの飛躍にも欠かせません。

 

 

現在PLMを受講くださっている
ウエディングライフスタイリストの
中山まなみさんからも
肩書について、嬉しいご報告をいただきました♡

 

 

「幸せな結婚生活」をテーマに
プレ花嫁準備から
ご結婚後の理想のパートナーシップまで。。。♡

 

トータルで幸福感やエレガントさを

学ぶことができるまなみさんのサービスが

リリースされる日が
私も待ち遠しくてたまりません♡

 

 

♡まなみさんのブログはこちら♡

 

まなみさんもメールで仰っているように
肩書一つで自分のビジネスへ向き合う姿勢も
変わります。

 

肩書や屋号、キャッチコピー(ブログタイトルやコンセプト、セミナータイトルなど)は、

特にクライアント様の想いやポジショニングが
顕著に表れるところなので

私もしっかり
伴走してブランディングさせていただきます♡

 

差別化できる
キャッチコピーを知りたい方は
ぜひビジネスセミナーにもお越しくださいね♪